カテゴリー 最近の記事 最近のコメント
最近のトラックバック
2012-01
2012-01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
アーカイブ

« 「世界のために働くということ」 | メイン | 医療改革シンポジウム「信頼の医療をめざして」 »

公開フォーラム「教育のバリアフリー、そしてバリアフリーの教育」

福島智(ふくしまさとし)東京大学先端科学技術研究センター教授の専門は「障害学」です。2009年6月10日(水)のNHK爆笑問題のニッポンの教養において、爆笑問題との対談が放送されました。

絶望=苦悩-意味。という公式

苦悩があるから、しんどいから不幸だって簡単に考えるのではなくて、意味をそこに見いださせれば、それは絶望ではない。新しい豊かな人生が見つかるかも分からないっていうふうに思っています。だけどそのことと、具体的にどんな取り組みをするか、社会としてどんな取り組みをするかっていう話と、分けながら議論をして、その関係を考えていくっていうことが大事かなと。

出典:NHK爆笑問題のニッポンの教養 「私はは ここに いる」

その福島教授基調講演の市民公開フォーラムが2009年6月20日(土)開催されます。

公開フォーラム「教育のバリアフリー、そしてバリアフリーの教育」

日時
    平成21(2009)年6月20日(土)13時30分から17時00分(予定)
場所
    東京大学 大講堂(安田講堂)(文京区本郷七丁目3番1号)
主催
    東京大学大学院教育学研究科
共催
    毎日新聞社
後援
    日本製薬団体連合会、等
協力
    東京大学バリアフリー支援室、ペバーミントウェーブ実行委員会
特記事項
    手話通訳つき      

詳しくはこちら

|

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://www.typepad.jp/t/trackback/236734/20139877

このページへのトラックバック一覧 公開フォーラム「教育のバリアフリー、そしてバリアフリーの教育」 :

RSS 1.0 | RSS 2.0 | Atom