東大さんぽ3月号お届けいたします
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【東大さんぽ】3月号をお届けいたします。
本メールは、東京大学渉外本部からお送りしております。
日頃、東京大学基金の活動等で大変お世話になっております。
『東大さんぽ』は「東京大学の社会連携活動内容」を広くご紹介してまいります。
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【東大さんぽ 今月号の目次】
■東大イベントさんぽ(6件)
(3/1) UTCPワークショップ「亡霊、語り(ナラティブ)、歴史性」
(3/8~3/12)情報処理学会創立50周年記念全国大会
(3/12) シンポジウム「食卓に迫る危機 -次世代に海を引き継ぐために」(海洋アライアンス)
(3/13)ノーベル賞学者が語る絶対零度の世界(低温センター)
(3/14)「おかあさんの民主主義―岩波映画に見る昭和30年代のくらし」(情報学環)
(3/24,3/25)東京大大学卒業式 インターネットライブ中継
■東大運動会(体育会)さんぽ 「自転車部競技班」
(2/21)第四回明治神宮外苑学生自転車クリテリウム大会結果報告
西薗良太選手(工学部3年)2009年全日本学生ロードレースカップシリーズ
堂々優勝の快挙!
■東大施設さんぽ 小石川植物園
ウメが満開を迎え、マンサク・カンザクラ等が咲き始めました
■東大博物館さんぽ 総合研究博物館 産学連携プロジェクト「モバイルミュージアム」
■TODAI.TVさんぽ「アクティブラーニングのための学習空間を創る」
■お知らせ 東大キャンパスツアー
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以下で個別に紹介させていただきます。
(各記事の紹介者は、渉外本部に所属しています)
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イベント1(3/1)UTCPワークショップ「亡霊、語り(ナラティブ)、歴史性」
http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/events/2010/03/post_79/
○『平家物語』や第二次世界大戦沖縄を舞台とした物語を、
登場する死者が行う「語り(ナラティブ)」と捉えてみていきます。
亡霊が語る歴史や固有性について思考することで、
現代に生きるわたしたちと、物語に登場する亡霊が共生する時間となるでしょう。
日時: 2010年3月1日(月曜)17:30 -
場所: 駒場キャンパス18号館4階コラボレーションルーム
主催: 東京大学グローバルCOE「共生のための国際哲学教育センター(UTCP)」
後援: 叙述態研究会
(紹介者 谷本 知嘉子)
東大さんぽ初の哲学分野のイベント情報です。
学生時代に哲学書を読みかけては挫折していた自分にとっては
敷居が高いかなと不安になりましたが、私のような者でも参加可能とのことです。
これを機会に、哲学分野を再チャレンジしてみようと思いました。(谷本)
イベント2(3/8~3/12)情報処理学会創立50周年記念全国大会
http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/taikai/72kai/index.html
○本郷キャンパスにおいて情報処理学会の50周年記念大会が1週間行われます。
クラウドコンピューティング、AI、初音ミクから、医療情報、
気象情報、人材育成まで多岐に渡り企画イベントが催されます。
濱田総長や小宮山前総長の講演もあります。
○情報処理学会が扱っている分野の広さがイベントプログラムからも確認できます。
日時: 2010年3月8日(月)~12日(金)
場所: 本郷キャンパス
申込不要、入場無料(懇親会については有料)
主催: 社団法人 情報処理学会
共催: 言語処理学会
(紹介者 谷本 知嘉子)
個人的には女性として、9日に行われる、
「CHANGE! Yes, we can! Past, Present, Future of Women in Information Technology」
が気になります。(谷本)
イベント3 (3/12)シンポジウム 「食卓に迫る危機 -次世代に海を引き継ぐために」【要申込】
http://www.oa.u-tokyo.ac.jp/news/2010/02/2010312.html
○私たちは、四方を海に囲まれ海からの恵みを受けて暮らしてきました。
魚屋やスーパーに行けば、様々の種類の鮮魚や干魚、それらの加工品、貝類や海藻などが豊富に並んでいます。
30年後私たちが今と同じようにおいしい魚を気軽に食べることができる保証はありません。
当シンポジウムではきれいで豊かな海とその海の幸を次世代に引き継ぐための方策を討論します。 海と食に関心のある多くの方の参加をお待ちしています。
日 時: 2010年3月12日(金)13:30 - 16:45
場 所: 東京都港区赤坂1-2-2
日本財団ビル 2F会議室
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
主 催: 東京大学 海洋アライアンス、日本財団
参加費: 無料
http://www.oa.u-tokyo.ac.jp/news/2010/02/2010312.html
(紹介者 上別府潔)
新鮮で美味な魚介類を自由に食べられることがこのままでは保証できない現実。日本食、日本酒を愛する私にとって、美味しいマグロや美味なつまみが自由に食べられなくなるのは由々しき事態です。
当シンポジウムには私もすこぶる関心があります。(上別府)
イベント4(3/13)ノーベル賞学者が語る絶対零度の世界
http://www.crc.u-tokyo.ac.jp/PL/2010-1/index.html
○『絶対零度ってどんな世界なの?』、『原子や分子も凍り付く死の世界なの?』
そうした素朴な疑問に、ノーベル賞学者と東大の研究者がユーモアを交えて易しく答えます。
常識を越えた、豊かで不思議な動きに満ちた「量子の液体の世界」をお楽しみ下さい。
英語講演には、日本語の字幕と解説資料がつきます。(UtoIホームページより)
日時: 2010年3月13日(土) 13:30 - 15:40 (13:00開場)
場所: 東京大学本郷キャンパス(浅野地区) 武田先端知ビル5F 武田ホール
東京都文京区弥生2丁目11番16号
入場: 無料。事前申し込み不要。当日先着順。(※高校生以上対象とします。)
主催: 東京大学低温センター TEL:03-5841-2852
【講演内容】
・「はじめに ―極低温科学へのご招待」(20分)
福山寛(ふくやま ひろし) 低温センター長、理学系研究科教授
・「強相関電子系って何? ―ひしめきあう電子たち」(30分)
朝光敦(あさみつ あつし)低温センター准教授
・「絶対零度 ―動きまわる原子たち So, What Really Happens at Absolute Zero?」
(60分:英語講演、日本語の字幕・解説資料付)
ダグラス・オシェロフ(スタンフォード大学教授、1996年ノーベル物理学賞受賞)
・「質疑応答」 (20分:日本語でも質問可)
(紹介者:齋藤智)
絶対零度における時間の進み方ってどんな感じなんでしょうか。昨年末ハワイ島にある
すばる望遠鏡を見学に行ったのを機に宇宙の謎について関心が出てきた今日この頃です。(齋藤)
イベント5(3/14)「おかあさんの民主主義―岩波映画に見る昭和30年代のくらし」【要申込】
http://www.kirokueiga-archive.com/
○記録映画のアーカイブを活用して、映像を用いた多様な研究・教育の可能性を再発見する連続ワークショップ。その第3回は、岩波映画のコレクションのなかから、昭和30年代の女性たちのくらしを描いた記録映画を取り上げます。 今回のワークショップでは、映画を出発点にして、日本が戦後復興から高度経済成長へと向かうなかで、記録映画が女性たちのくらしをどのように描いたかを考えます。羽田監督、時枝監督をゲストに招き、製作の舞台裏についても伺います。
日時: 2010年3月14日(日)13:30 - 18:00(開場は13:00)
場所: 東京大学本郷キャンパス 情報学環・福武ホール(赤門横)
福武ラーニングシアター(B2F)
申込: 入場無料
主催: 東京大学大学院情報学環
申込: 入場無料
事前のお申し込みが必要です。以下のURLよりお申し込みください。
http://www.kirokueiga-archive.com/
主催: 東京大学大学院情報学環
(紹介者 吉田 洋一)
若い方には新鮮な映像かもしれませんが、私にはノスタルジーそのものです。(吉田)
イベント6(3/24,3/25)東京大大学卒業式 インターネットライブ中継
○東京大学は、卒業式をインターネットでライブ中継しています。
今年は大学院の学位授与式も中継でご覧になれます。
詳細はこちらのリンク先をご参照ください。
http://sotsugyo.itc.u-tokyo.ac.jp/
日時: 3月24日(水)学位記授与式
1部 9:00 - 10:15(理系大学院)
2部 11:15 - 12:30(主に文系大学院)
3月25日(木)卒業式
1部 9:00 - 10:15(文系・教養学部)
2部 11:00 - 12:15(理系学部)
*両日ともライブ中継(生中継)のみ
安田講堂を懐かしく感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
インターネット環境があればどなたでもご覧いただけますので、
安田講堂に訪れたことがない方も、東大の卒業式をぜひ体験してみてください。
(紹介者 新井恵子)
最近の東京大学の卒業式・学位授与式では、ガウンに角帽といった、
アカデミック・ガウンスタイルの学生が増えてきました。
東大生がハリーポッターに変身できる年に一度の機会をお見逃しなく!(新井)
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■東大運動会(体育会)さんぽ
「東京大学運動会」は、東京大学における体育及び運動の進歩普及を図り且つ一般学生の心身を練磨する事を目的とする財団法人です。
(2/21)第四回明治神宮外苑学生自転車クリテリウム大会結果報告
★東大自転車部 西薗良太選手(工学部3年)2009年全日本学生ロードレースカップシリーズ堂々優勝の快挙!★
2/21青く澄み渡った晴天の下、全日本学生ロードレースカップシリーズ最終戦(年間全10戦)が明治神宮外苑で行われました。東大の西薗良太選手はこの最終戦でも好成績をあげて、並み居る強豪を制して、年間総合優勝を果たしました!
日時: 2010年2月21日(日)11:50 - 16:00(終了)
場所: 明治神宮外苑沿道
詳細はこちら http://www.remus.dti.ne.jp/~jicf/jicfrc.html
クリテリウムとは、周回コースを何周か走る自転車ロードレースで、当日、西薗選手は1周1.5kmのコースを20周、計30km走るレースに参加しました。 自転車部ブログにもレポートがあります。こちらもご覧ください。
http://d.hatena.ne.jp/ut-br/
http://www.u-tokyo.ac.jp/stu01/h_sport30_j.html
(紹介者 上別府 潔)
小生、初めての自転車ロードレースの観戦でしたが、沿道での応援、寒さを忘
れて熱くなりました。表彰台の真ん中に立った東大西薗選手を見て、思わず
感激の涙が出て来ました。 広く皆さんにも自転車競技の醍醐味、感動をお伝
えしていきたいと思います。東大自転車部の益々の活躍を応援いたします。(上別府)
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■東大施設さんぽ
小石川植物園では、ウメが満開を迎え、マンサク・カンザクラ等が咲き始めました
http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/
○都内でも有数のウメの名所でもある小石川植物園
植物園にある日本庭園は、5代将軍綱吉が幼少の頃住んだ白山御殿に由来します。
その一角にある梅林が満開になりました。3月末まで、約50種100株の梅が堪能できます。
○春はもうすぐ
マンサクは早春に咲くため、「まず咲く」「まんず咲く」のなまりから呼ばれた説があるようです。
早くは1月から咲くカンザクラも咲き始めています。こちらもぜひご覧ください。
http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/kaika/Kaika_pages/2010/20100216/20100216.html
○植物園開花写真 更新状況
年間約30回の頻度で更新しています。随時チェックください。
更新日はこちらから http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/kaika/kaika.html
昨年2/28には、ネコヤナギ、オオイヌノフグリなどが、
3/4には、モクレイシなどが開花しています(下記から写真をご覧ください)。
(2/28)http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/kaika/Kaika_pages/2009/20090228/20090228.html
(3/ 4)http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/kaika/Kaika_pages/2009/20090304/20090304.html
○開園情報
開 園: 9:00 - 16:30(入園は16:00 まで)
休園日: 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)
交 通: http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/ko-tu/yukikata.html
入園料: 大人330円 小人110円
(紹介者 新井 恵子)
東大は入試シーズン真っただ中。全国から集まる未来の東大生たちを見ると、
心の中でエールを送らずにはいられません。
植物園のサクラの様に、彼らのサクラがサク日も目前です!(新井)
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■東大博物館さんぽ
東京大学総合研究博物館 産学連携プロジェクト「モバイルミュージアム」
http://www.um.u-tokyo.ac.jp/mobilemuseum/index.html
○東京大学総合研究博物館は、興和不動産株式会社の支援を得て、
2007年1月17日(水)から東京都港区の「赤坂インターシティ」1階オフィス
エントランスホールにおいて「モバイルミュージアム001」の展示を開始しました。
モバイルミュージアムとは、博物館に収蔵されている学術標本を小型ミュージアム・ユニットに
組み入れて、社会の様々な場所に展開・流動させる日本初の遊動型博物館です。
○今回ご紹介するのはオフィス空間「モバイルミュージアム」として東京大学所蔵の学術資源の中から展示価値の高いコレクションを精選し、企業のオフィス空間を使ったミュージアムです。
そもそもミュージアムとはなにかという問いに対する東京大学総合研究博物館からの
斬新なミュージアム事業モデルの提案をお楽しみください。
名 称: モバイルミュージアム001
公開日時: 月~金曜日の9:30 - 18:00 (土・日・祝日は閉館)
展示場所: 赤坂インターシティ 1階オフィス・エントランスロビー港区赤坂1-11-44
アクセス: 東京メトロ 溜池山王駅 13番出口から徒歩2分
http://www.um.u-tokyo.ac.jp/mobilemuseum/site.html
展示内容: 展示物は半年毎に入れ替え
http://www.um.u-tokyo.ac.jp/mobilemuseum/exhibition.html
標本提供・展示デザイン: 東京大学総合研究博物館
会場提供: 興和不動産株式会社
(紹介者 吉田 洋一)
あなたは博物館の化石になにを感じますか。
人生黄昏の入り口にいる私は・・・何も感じないなあ。
東大さんぽの前にこころのさんぽをしなければ。(吉田)
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■TODAI.TVさんぽ
「アクティブラーニングのための学習空間を創る」(現代GPシンポジウム)
TODAI.TV 東大は、一人一人の「学びたい!」を応援しています。
http://todai.tv/をご覧ください。
TODAI.TVへようこそ!
TODAI.TVは、公開講座やイベント講演などを視聴できるサイトです。
(ポッドキャストでもお楽しみいただけます)
東京大学では、日々新しい知が創造され、世界中の知が行き交っています。
東京大学は、学びたいと思うすべての方々を応援いたします。ご自由にお役立てください。
<TODAI.TVピックアップ 新着コンテンツから>
今回は「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」のシンポジウムから
ピックアップします。
○今月のご紹介「アクティブラーニングのための学習空間を創る」
学生の能動性を発揮させる授業―アクティブラーニング―を支えるために
大学の学習環境はいかにあるべきでしょうか。
このシンポジウムでは、学校建築、ワークプレイスデザインの専門家から
「人がよりよく活動するための空間」について、最新の事例をご紹介いただき、
理想の学習空間のデザインについてディスカッションしました。
※続きはこちらから
http://todai.tv/contents/event/GP/0902/index.html
※現代GPとは(文部科学省HP)
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kaikaku/needs.htm
(紹介者 小野寺 達也)
「アクティブラーニング」「教育から学びへ」。学習のあり方が変わりつつあります。
学生の能動性とはどうしたら発揮されるのか。子を持つ親として永遠のテーマです。(小野寺)
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■お知らせ 東大キャンパスツアー
東京大学・本郷キャンパスをまさに「東大さんぽ」してみませんか。
時は春、赤門、三四郎池など新緑のキャンパスを巡る大学公認のツアーです。
ガイド役は本学学生です。約2時間、生の声とウィットに富んだ案内で本郷
キャンパスの歴史を偲んで春の日を過ごしてみては如何ですか!
東京大学キャンパスツアーのご案内です。
http://campustour.pr.u-tokyo.ac.jp/index.html
募集(土曜・日曜が中心)は、一ヶ月前から開始されます。
https://campustour.pr.u-tokyo.ac.jp/schedule/R01/?module=Index &action=Index
にて確認をお願い致します。
(紹介者:須藤高志)
世の中、都内や近郊地域の「さんぽ」シリーズが流行っています。そんな中、
まだまだ新たな発見を求めて人生を「さんぽ」途中の私です(須藤)
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【編集後記】
・東京大学の全国の施設は歳時記の風物に満ちています。
冬の間は小石川植物園が頑張っていましたが、4月に入れば日光植物園が参加します。また追って
演習林のご紹介も随時させていただく予定です。楽しみにお待ちください。
・今回から各編集人の「つぶやき」を加えました。皆様との相互交流の場に広がっていけばと期待
しています。
(3月号編集長 吉田 洋一)
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■■配信ご紹介のお願い■■
『東大さんぽ』を広くご紹介ください。
メルマガ『東大さんぽ』は、「東京大学の社会連携活動に関心をお持ちの方)でしたらどなたに でも送らせていただきます。配信をご希望の方がおられましたら、URLをご紹介ください。
https://krs.bz/u-tokyo/m/entry
配信先メールアドレスの変更はこちらから承ります。
■■お知らせ■■
1.『東大さんぽ』 のバックナンバーは、『社会と東大』のURLからご覧いただけます。
http://www.todai-alumni.jp/gate/cat6439223/index.html
2. 次回は、2010年4月上旬にお送りさせていただく予定です。
以上、東京大学渉外本部がお届けいたしました。
東大さんぽ 3月号(発行:2010/2/26)
東京大学渉外本部
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