6/19(土)第38回 農学部公開セミナー「動物の行動を科学する」
6/19(土)第38回 農学部公開セミナー「動物の行動を科学する」
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/seminar/seminar38.html
農学部では、年2回、6月と11月の土曜日の午後、農学部公開セミナーを開催しています。農学部で行われている最先端の研究を一般の方にわかりやすく解説します。
<プログラム>
・カラスの特異な食習性と地域食文化
・蛾のプロポーズ ― 匂いと音によるコミュニケーション ―
・マツノマダラカミキリ成虫の行動と松枯れ
・悩めるペットの行動治療
日 時: 6月19日(土)13:30 - 16:30
場 所: 東京大学 弥生講堂・一条ホール
東京都文京区弥生1-1-1
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html
お車でのご来場はご遠慮ください
対 象: どなたでも参加できます。
定 員: 300名(当日先着順、事前登録不要)
参加費: 無料
受講証: 受講証を発行いたします。
ご希望の方は、120円切手をご持参の上、当日受付でお申込ください。
主 催: 東京大学大学院農学生命科学研究科・農学部
農学部公開セミナーの紹介:http://www.a.u-tokyo.ac.jp/seminar/
カラスの地域食文化、気になりますね。地域によって好みが違うのでしょうか。
世間では悪者にされがちなカラスですが、かつて農学部のキャンパスだった教養学部には、カラスのキャラクターがいますが、ご存知でしたか。
(新井)




