【東大さんぽ】9・10月合併号<<東大で秋を感じよう!>>
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【東大さんぽ】9・10月合併号<<東大で秋を感じよう!>>
本メールは、東京大学渉外本部からお送りしております。
日頃、東京大学基金の活動等で大変お世話になっております。
『東大さんぽ』は教育、研究、施設などを中心とした東京大学のコンテンツを
皆様に広くご紹介してまいります。
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【東大さんぽ 今月号の目次】
■東大イベントさんぽ(7件)
1. 9/27(月)東京大学医学教育セミナー
「人材育成のあり方を見直す:職場学習の観点から」
2. 10/6(水) 国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表 土井香苗氏 公演
「国際NGOで働くということ」
3. 10/7(木) 東京大学教養学部オルガン演奏会 第119回オルガン演奏会
4. 10/8(金)ノーベル化学賞受賞者リヒャルト・R・エルンスト博士による講演会
5. 10/8(金)~ 高校生のための金曜特別講座 2010年度冬学期開講!
6. 10/29(金)、10/30(土)秋の秩父演習林自由見学
7. 10/30(土)-31(日)山中寮セミナーハウス「第7回内藤塾」【要申込】
■東大施設さんぽ 小石川植物園
★行楽シーズン到来!植物園で秋の七草探しはいかがですか?★
■東京大学運動会さんぽ ラクロス部
■東大レストランさんぽ サブウェイ東京大学工学部2号館店
■TODAI.TVさんぽ 「iTunes U」に配信を開始
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以下で個別に紹介させていただきます。
(各記事の紹介者は、渉外本部に所属しています)
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■東大イベントさんぽ
●イベント1 9/27(月)東京大学医学教育セミナー
「人材育成のあり方を見直す:職場学習の観点から」
日時:2010年9月27日(月) 18:00~19:30
場所:医学部総合中央館3階 333会議室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html
講師:中原淳 東京大学 大学総合教育研究センター准教授
趣旨:人の熟達化、技能形成は、職場における他者とのインタラクションと支援に、
多大なる影響を受けています。このセミナーでは、民間企業における
「職場における学習」研究の中からわかってきたことをご紹介します。
医療現場の学習、医学教育にとって、すぐに直接役に立つ内容ではないと思いますが、
その類似点、差異点を内省するきっかけをご提供できればと思います。
東京大学医学教育国際協力センターでは、定期的に医学教育をテーマにした講演会を
実施してきました。2008年7月からは、毎月1回無料セミナーを開催しています。
ご興味のある方はどなたでもご聴講頂けますので、奮ってご参加下さい。
http://www.ircme.u-tokyo.ac.jp/activity/ikyoseminar.html#0927
中原淳先生のご紹介:これまで本学大学院 情報学環 ベネッセ先進教育技術学講座、
東京大学 大学総合教育研究センター マイクロソフト先進教育環境寄附研究部門の
フェローとして、企業と接点をもちつつ、新たな教育環境の設計に取り組んで
こられました。また、企業研修やワークショップの実施、コンサルティング、調査なども
手がけておられます。
(紹介者)安藤晴夫
人材育成のあり方を職場学習の観点で、大学総合教育研究センターの中原先生に
お話しいただきます。一般の方もぜひご参加ください。
(安藤)
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●イベント2 10/6(水) 国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表 土井香苗氏 公演
「国際NGOで働くということ」
http://www.gls.j.u-tokyo.ac.jp/page_b.html#Doi
グローバル・リーダーシップ寄付講座の連続公開セミナーです。
土井香苗氏の臨場感ある経験談はいかがですか。
講師:土井香苗 国際NGO ヒューマン・ライツ・ウォッチ 日本代表、弁護士
司会:北岡伸一 東京大学大学院法学政治学研究科・法学部教授
内容:
1部 土井香苗氏 講演「国際NGO代表となるまで、そして国際NGOのダイナミズム」
2部 トークセッション with 北岡伸一教授 - 国際NGO機関で働くことの役割と意義 -
3部 質疑応答
日時:2010年10月6日(水)開場15:30 開演16:00 終了18:00
場所:東京大学本郷キャンパス 小柴ホール
申し込み:メールにてグローバル・リーダーシップ寄付講座事務局
(glsapply[@]j.u-tokyo.ac.jp)まで。
(紹介者 吉田 洋一)
外国に行きたがらない若者(学生)たち。今日本の大きな問題とされています。
日本の問題はさておき、若者の海外経験は貴重なアナログ経験ともいえます。
触って、舐めて、匂いを嗅ぎ感性で確かめる。
「コンピューターのスイッチを切って自分の感情を信じたまえ」
アメリカの神話スターウオーズの主人公の言葉です。
それは大学生の息子を持つ私の心象風景でもあります。
デジタルディバイド側にいる者の居直り・・・ですかね。
(吉田)
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●イベント3 10/7(木) 東京大学教養学部オルガン演奏会 第119回オルガン演奏会
http://organ.c.u-tokyo.ac.jp/concert.html#119
○本オルガンは1977年に本学の卒業生森稔様の父君森泰吉郎様
(森ビル株式会社初代社長)からのご寄付により、設置されました。
以後、年に数回のペースで演奏会が行われ、皆様に親しまれております。
本日はバッハを始めとしてバロック中心の曲目が演奏されます。
皆様お誘い合わせの上、お越し下さい。
日時: 2010年10月7日(木)18:30(18:00開場)
場所: 教養学部駒場 講堂900番教室
http://organ.c.u-tokyo.ac.jp/access.html
主催: 東京大学教養学部オルガン委員会
定員: 入場無料 500名(先着順)申込不要
演奏者(独奏): 廣江理枝(東京芸術大学准教授)
(紹介者 上別府 潔)
初秋の夕べ、文化、芸術の薫り漂う駒場教養学部で、パイプオルガン
の荘厳な音色をお楽しみ下さい♪
演奏会の後は、学内の洒落たレストランでワインを傾けて音楽談義
でもいかがでしょうか。
(上別府)
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●イベント4 10/8(金)ノーベル化学賞受賞者リヒャルト・R・エルンスト博士による講演会
http://dir.u-tokyo.ac.jp/topics/event20101008.html
リヒャルト・ローベルト・エルンスト博士(Richard Robert Ernst)は、
パルスフーリエ変換NMR法を開発し、感度と分解能を著しく向上させました。
これにより、わずかな物質量でも複雑な分子構造を解明できるようになりました。
さらに、二次元NMR法という分子内での化学結合をより詳しく調べる手法も
開発し、現在の医療画像診断に必須のMRI法やタンパク質など生体巨大分子の
分子構造解析法の基盤を築き上げました。
これらの革新的な高分解能核磁気共鳴分光法の業績により、1991年ノーベル化学賞を
単独で受賞されています。
日 時:2010年10月8日(金)14:00-15:30
会 場:東京大学鉄門記念講堂(東京大学医学部教育研究棟14F)
地 図: http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_09_j.html
参加費: 無料
参加登録:本特別講演への申込はこちらから
https://webform.adm.u-tokyo.ac.jp/SL20101008/
使用言語 : 英語(同時通訳あり)
主 催 : 東京大学
共 催 : 日本学術振興会(JSPS)
プログラム:
14:00-14:10 挨拶(東京大学:黒田 玲子教授)
14:10-15:30 特別講演
”Fascinating Insights in Chemistry, Biology and Medicine by NMR”
リヒャルト・R・エルンスト博士(Richard Robert Ernst)
(スイス連邦工科大学名誉教授)
15:30- 閉会挨拶(東京大学:黒田 玲子教授)
ポスターはこちら(PDF)
http://dir.u-tokyo.ac.jp/topics/poster_20101008.pdf
お問合せ先:
東京大学本部国際企画課
Tel:03-5841-2093 intpl [at] adm.u-tokyo.ac.jp
(紹介者 影澤博明)
リヒャルト・エルンスト博士は、核磁気共鳴(NMR)の開発により
有機化合物の三次元構造解明に多大な寄与をもたらしました。
NMRの解像度を飛躍的に向上させた結果、現在では生命科学の基礎研究、
医療などで大活躍しています。
在学中またはお仕事でNMRを使用されたことがある方は奮ってご応募ください。
(影澤)
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●イベント5 10/8(金) 高校生のための金曜特別講座
2010年度冬学期開講!
http://high-school.c.u-tokyo.ac.jp/
全13回(10/8~2/18)を実施します。
高校生だけでなく、一般の方々の参加も歓迎いたします。
第1回「未来材料:チタン・レアメタル」
http://high-school.c.u-tokyo.ac.jp/lecture_time/2010w.html
講師:岡部 徹(東京大学 生産技術研究所 物質・環境系部門)
(講義要旨より抜粋)
○いまやレアメタル抜きには、私たちの生活は成り立たない。
また、ハイテク製品だけでなく、省エネにもレアメタルは不可欠である。
たとえば、ハイブリッド自動車の高性能モーターや蓄電池、
太陽光発電用のパネルや制御器などは、レアメタルの塊と言っても過言ではない。
本講義では,レアメタルの現状と課題について概説し、レアメタルに対する
誤解や偏見、さらには、日本では知ることが出来ない裏の問題についても紹介する。
日時: 2010年10月8日(金)17:30 - 19:00
場所: 教養学部(駒場Iキャンパス)18号館ホール
定員: 約200名(先着順)申込不要 参加費無料
(紹介者 新井 恵子)
下は中学生から上は80代まで、幅広い年齢層の方が受講しています。
全13回、週替わりで毎回興味深いテーマを東大教養学部の教員が
わかりやすく解説いたします。
秋の夜長の金曜日、久しぶりに大学のキャンパスで
教養を深めるのもいいですね。
(新井)
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●イベント6 10/29(金)、10/30(土)秋の秩父演習林自由見学
http://www.uf.a.u-tokyo.ac.jp/chichibu/green/kengaku/jiyuukengaku/jiyuukengaku.html
○自由見学は、秩父演習林内の特定の区間を自由に散策するイベントです。
開催時期は、新緑・紅葉の時期ですので、ぜひ秩父演習林に足を運んで下さい。
日時: 2010年10月29日(金)10月30日(土)
共に10:00 - 15:00(受付は14時30分まで)
場所: 科学の森教育研究センター秩父演習林 埼玉県秩父市日野田町1-1-49
http://www.uf.a.u-tokyo.ac.jp/chichibu/red/koutsuh/access.html
三峰口駅(秩父鉄道)→秩父湖(西武バス)→川俣(秩父鉄道バス)
→川俣学生宿舎前まで徒歩約10分
参加費:無料
申込: 不要
(紹介者 谷本 知嘉子)
秩父演習林には、御用林を運搬するために作られた森林鉄道の跡や、数多くの
楓を確認することが出来ます。あまり知られていませんが秩父は日本有数の
楓の自生地でもあるそうです。滝川のせせらぎを聞きながら、史跡や自然に
触れてみませんか。
(谷本)
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●イベント7 10/30(土)-31(日)山中寮セミナーハウス「第7回内藤塾」【要申込】
http://www.undou-kai.com/sportia/yamanaka/naitoujuku/event/20101030
○第7回テーマ:「非専門家にとっての科学リテラシー」
10月30日(土)31日(日)第7回内藤塾では、サイエンスコミュニケーターの
内田麻理香先生をお招きします。
テーマは「非専門家にとっての科学リテラシー」で、専門家でない人にとっても
学ぶべき科学技術=科学リテラシーとは何か、について探っていきます。
時期的にも演習林の木々が色づいてくる季節ですので、紅葉彩る外の景色を
眺めながら参加者同士語らい合ってみてはいかがでしょうか。
日時: 2010年10月30日(土)~31日(日)0:30 - :30
場所: 東京大学山中寮(山中湖畔):山中湖役場から徒歩7分
http://www.undou-kai.com/sportia/yamanaka/naitoujuku/access
講演: 内田 麻理香先生 サイエンスコミュニケーター
申込: ご参加の方はWeb
http://www.undou-kai.com/sportia/yamanaka/naitoujuku/apply/form
または
本郷キャンパス運動会窓口
電話番号03-5841-2510、受付時間9:30~17:00)
締切: 10月25日(月)
費用: ・交通費 各自(現地集合のため)
・1泊2日の概算額 和室10,200円ないし洋室12,200円程度
(内訳)学外者の参加費:4000円
宿泊費 :和室3000円、洋室5000円
食費 :懇親会込 3200円
(紹介者 谷本 知嘉子)
「内藤塾」は新装山中寮を学内外の皆様に周知するため、夏期休暇中の
特別開寮期以外の期間に年間8回程度、講師を招待し、50人程度の少人数での
1泊2日ないし2泊3日の合宿セミナーを企画してきました。
講師の先生方はいずれも東大にゆかりのある先生方をお呼びします。
受講者は学生優先としていますが、教職員、卒業生も大歓迎し、
講師とのみならず参加者同志も世代、立場を超えた交流を図ることを目指します。
(谷本)
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■東大施設さんぽ 小石川植物園
★行楽シーズン到来!植物園で秋の七草探しはいかがですか?★
http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/
暑さ寒さも彼岸まで、とよく言いますが、
長く続いた猛暑も過ぎ、やっと過ごしやすい気候になって参りました。
小石川植物園では、ヒガンバナやハギの仲間など、秋の植物がこれから見頃です。
ヒガンバナは、秋の彼岸ごろから開花することに由来するのはご存知の方も多いと
思いますが、
有毒性のため、これを食べると「彼岸(死)」しかないという説もあるそうです。
また、別名の曼珠沙華(マンジュシャゲ)は、サンスクリット語の音からとったもので、
"天上の花"という意味です。
昨年は9月11日頃に開花しています。
http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/kaika/Kaika_pages/2009/20090911/20090911.html
ハギは、秋の七草のひとつとして知られているマメ科の植物で、
秋に房状に紅紫色の小さな花を咲かせます。
お月見に供えるお団子とともに、ススキと一緒に飾ることもあります。
古来から身近な植物として親しまれており、
万葉集にも花としては一番多く、140首あまり取り上げられています。
http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/kaika/Kaika_pages/2009/20090918/20090918.html
○こちらでも植物の写真を多数紹介しています「秘密の花園から(Life in Green Project内)」
http://green.todai-kikin.jp/
開園時間: 9:00 - 16:30(入園は16:00 まで)
閉園日: 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)
交 通: http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/ko-tu/yukikata.html
入園料: 大人330円 小人110円
*柴田記念館では、先日開花したショクダイオオコンニャクの様子を撮影した
写真を展示しています。
(紹介者 新井 恵子)
秋の七草、みなさんはすぐに浮かびますか?
私はいつも、あとひとつが思い出せず苦労しています。
山上憶良は秋の七草を下記の句で紹介しています。
「萩の花 尾花 葛花 瞿麦の花 女郎花 また藤袴 朝貌の花」(万葉集一五三八 巻八)
(順にハギ、ススキ、クズ、ナデシコ、オミナエシ、フジバカマ、キキョウ)
秋の夜長、明かりを消して、季節の植物とともにお月見などいかがでしょうか。
(新井)
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■東京大学運動会さんぽ ラクロス部
東大ラクロス部男子 「BLUE BULLETS」
http://bluebullets.tokyolax.com/
皆さんラクロスというスポーツに、なじみがありますか。17世紀にカナダで
生まれ、フランス語語源のLaCrosseから名付けられてはいるものの、「地上
最強の格闘球技」と呼ばれています。そのなか、東京大学ラクロス部は日本で
2番目に古い1987年に創部されています。年に一度ワールドカップも開催され、OBで日本代表として出場された方もいます。
今、東大ラクロス部男子は、関東学生ラクロス リーグ戦男子1部Bブロック
で、第一・二戦は勝利し、第三・四戦が以下の日程で開催されます。
○第三戦 9月19日(日)対早稲田戦 12:30~ 駒沢オリンピック公園
第一球技場
○第四戦 9月25日(土)対成蹊 戦 12:40~ 大井埠頭海浜中央公園
第一球技場
http://www.lacrosse.gr.jp/ 日本ラクロス協会のHPをご確認下さい。
(紹介者 須藤高志)
ポロシャツにかわいらしいスカートの女子ラクロスもあったと記憶していたのですが
今では、男子と道具こそ違うもののやはり格闘球技の迫力だそうです。頼もしい。
東大ラクロス部女子「Celeste」 http://tokyolax.com/women も1部を目指して
頑張ってほしいですね。
秋の澄み切った空気の中を、是非男女共に、ラクロス観戦、応援に行ってみて下さい。
(須藤)
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■東大レストランさんぽ サブウェイ東京大学工学部2号館店
キャンパスの食事といえば「生協食堂のカレー」という思い出の方も多い
と思いますが、2004年の法人化を契機におしゃれなレストラン、カフェも
学内で楽しめるようになりました。ぶらり東大さんぽの途中、立ち寄って
みませんか。
http://utf.u-tokyo.ac.jp/about/map.html
○サブウェイ東京大学工学部2号館店
http://twitter.com/utsubway
地図
http://www.subway.co.jp/shops//shop113/
オーダーメード方式で自分だけのサンドイッチを楽しめるサブウェイ。
日頃の野菜不足を感じた時に通っていました。
メニューも豊富で、インフィニティデストロイヤーという
価格もボリュームも超ド級の東大限定サンド、ローストビーフはなんと25枚入り!!
卒業生課の大岡君が食べたら確かにお腹いっぱいになったと言っていました。
営業時間:10:00-20:30(土、10:00-18:00 日・祝、休) ※夏季休暇の間 平日11:00-19:00
(紹介者 齋藤智)
サブウェイ東京大学工学部2号館店スタッフによるツイッターで毎日お得な情報を更新しています。
http://twitter.com/utsubway
(齋藤)
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■TODAI.TVさんぽ 「iTunes U」に配信を開始
-平成21年度公開講座『水』もアップされました-
東京大学は、iTunes Store (www.apple.com/jp/itunes)内の専用エリアである
「iTunes U」において東京大学のコンテンツの無料配信を開始しました。
iTunes Uでは講義から語学レッスン、実習やキャンパスツアーなどを無料で配信し、
iTunes Uを通して入手したコンテンツはiTunes Storeで音楽を楽しむのと
同じくらいの気軽さでアクセスすることができるようになります。
○本学のプレスリリース(8月25日付)
http://www.u-tokyo.ac.jp/public/public01_220825_j.html
○iTunes Uについて
http://www.apple.com/jp/education/itunes-u
※iTunes は米国Apple Inc.の商標または登録商標です
(紹介者 小野寺達也)
オープンコースウェアの発祥とされるMIT。既に2002年には
コンテンツ公開がスタートしています。
今や「パソコンとインターネットができる環境」があれば、
「高等教育に触れるためのコンテンツ」は、学びきれないくらい溢れています。
「やる気と能力さえあれば、『機会平等』が与えられる世界」。
みなさんはうまく活用できていますか???
(小野寺)
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【編集後記】
記録的な猛暑だった今夏。秋のイベントを探す編集会議では、「ピンとこないね」等と、
秋をイメージしながらの話し合いでした。
銀杏並木の中で、本を片手に歩く学生とすれ違うのは、もう少し先になりそうですが、
今週は、涼しい日も増え、秋は一歩ずつ近づいていますね。
(9・10月合併号編集長 谷本 知嘉子)
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■■配信ご紹介のお願い■■
『東大さんぽ』を広くご紹介ください。
メルマガ『東大さんぽ』は、「東京大学の社会連携活動に関心をお持ちの方)
でしたらどなたにでも送らせていただきます。
配信をご希望の方がおられましたら、URLをご紹介ください。
https://krs.bz/u-tokyo/m/entry
■■お知らせ■■
1.『東大さんぽ』 のバックナンバーは、『社会と東大』のURLから
ご覧いただけます。
http://www.todai-alumni.jp/gate/cat6439223/index.html
以上、東京大学渉外本部がお届けいたしました。
東大さんぽ 9・10月合併号(発行:2010/9/17)
東京大学渉外本部
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