東日本大震災とエネルギーの動向 ---課題と革新的解決策---(イベント情報)
主催: 先端エネルギー変換工学寄付研究部門
共催: エネルギー工学連携研究センター(CEE)
日時: 2011年5月27日(金) 13:00~18:00(開場 12:30)
会場: 東京大学生産技術研究所 コンベンションホール(An棟 2階)
参考URL:http://www.kaneko-lab.iis.u-tokyo.ac.jp/event/20110527/event_20110527.html
2011年3月11日に発生した大地震と津波は東日本に未曽有の大被害をもたらした。地震と津波による東北地方太平洋岸のコミュニティの破壊に加えて、火力・原子力発電所が大きな被害を受け、電力の供給不足など日本のエネルギーの今後に大きな影響を与えている。特に原子力の事故は今なお進行中であり、いかにしてこの影響を最小限にし、震災からの復興につなげていくか大きな課題を投げかけている。
そこで本技術フォーラムでは大震災の教訓に学び課題を明らかにすると共に、その革新的解決策を提案する。
| ■ 参加費 | : 無料 |
| ■ 講演資料集代 | : 2,000円(当日、受付にてお支払ください) |
| ■ 定員 |
: 先着250名 (定員になり次第申込締切) |
| ■ 交通 | : 交通案内、最寄り駅からの地図はこちら 小田急線 / 千代田線 東北沢駅より徒歩7分 代々木上原駅より徒歩12分 京王井の頭線 駒場東大前駅より徒歩10分 |
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