【東大さんぽ】9月号をお届けします。
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【東大さんぽ】9月号をお届けします。
本メールは、東京大学渉外本部からお送りしております。
日頃、東京大学基金の活動等で大変お世話になっております。
『東大さんぽ』は教育、研究、施設などを中心とした東京大学のコンテンツを
皆様に広くご紹介してまいります。
*全文がご覧になれない方は、PCから『社会と東大』をご参照下さい*
http://www.todai-alumni.jp/gate/cat6439223/index.html
*追加配信登録はこちらから→https://krs.bz/u-tokyo/m/entry *
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【東大さんぽ9月号の目次】
■東大イベントさんぽ(7件)
1.8/27(土)「海洋教育がひらく防災への道」★締切間近★
―海洋教育促進研究センター(東大海洋アライアンス)
・日本財団共催シンポジウム[本郷]
2.8/31(水)「古くて新しいステロイド」ほか
―第13回 市民公開医療懇談会[白金 医科学研究所]
3.8/31(水)締切「最先端リサーチ「体験」」
―最先端研究を取り入れたジュニア科学者育成プログラム[駒場2]
4.9/08(木)「東日本大震災と緊急雇用対策」
―社会科学研究所 第3回雇用システムワークショップ[本郷]
5.9/10(土)「カーボンナノチューブと未来のエレクトロニクス」
―東大テクノサイエンスカフェ(やさしい科学技術セミナー)[本郷]
6.9/24(土)「土地改革前後の潘光旦とその周囲の知識分子」
―東文研セミナー[本郷]
7.9/25(日)「核融合エネルギーの特徴と研究開発の最前線」(第5回)
10/2(日)「地球温暖化問題と原発環境汚染問題:
科学的知見の重要性と科学者の役割」(第6回)
10/9(日)「太陽光発電は原子力発電を超えるか?」(第7回)
―新領域創成科学研究科・市民講座[柏]
『震災後の生活をより安心して暮らすために』第5~7回
■東大博物館さんぽ
・医学と健康の博物館(本郷) 第2回特別展「血管の秘密」
・駒場博物館 「特別展 小石川植物園と植物学の世界」
■東大施設さんぽ 小石川植物園 日光植物園 総合図書館
■東大ネットさんぽ ハーバード熱血教室inJAPAN ほか
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以下で個別に紹介させていただきます。
(各記事の紹介者は、渉外本部に所属しています)
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■東大イベントさんぽ
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●イベント1 (8/27) ~海洋教育がひらく防災への道~
海洋教育促進研究センター(東大海洋アライアンス)
日本財団共催シンポジウム
http://www.oa.u-tokyo.ac.jp/RCME/information/201108symp.html
【日時】8月27日(土)13:00-17:20
【場所】東京大学 弥生講堂 (農学部構内)
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_15_j.html
【対象】小・中・高等学校教諭,学生,一般
【参加】無料、定員300名 (ただし、懇親会 1,500円)
事前登録制 参加登録:https://www.webmasters.co.jp/RCME/symp/
【申込期限】8月26日(金)昼12時※まで
※参加申込みフォーム12時申込締切と記載がございますが、
本メルマガの読者の方は26日中に申込頂ければ問題ございません。
【趣旨】海の災害を子どもたちが学ぶこと、身を守る方法を学ぶことは
大切な海洋教育です。一方で、海から漁業や海運などの恵みをもらうこと
も大事です。教育現場の先生方をはじめとして、みなさまと一緒に学校で
の海の防災教育について考えましょう。
【プログラム概要】
岩手県沿岸小中学校での津波防災教育への支援
津波シミュレーションを使った海洋教育
放射性物質を追う ―海の拡散シミュレーション結果を理解するには―
海洋教育における防災と安全
パネルディスカッション
懇親会 (弥生講堂:17:30~18:30)
【問合先】東京大学理学系研究科 経理課海洋リテラシー事務 小山、太田
Eメール literacy_jimu@oa.u-tokyo.ac.jp 電話 03-5841-4395
本シンポジウムは、日本財団と、東大海洋アライアンスで小中高生への
海洋教育を研究推進するセンターとの共催で、2回目です。
今回は、東日本大震災を踏まえて海洋教育と防災について取りあげます。
(紹介者 安藤 晴夫)
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●イベント2 (8/31) 第13回 市民公開医療懇談会
http://www.h.ims.u-tokyo.ac.jp/kouenkai.html
目黒白金にある東京大学医科学研究所附属病院で行われる
市民の方々への公開医療懇談会です。今回で第13回目を迎えます。
定期的にご案内いたします。毎月のテーマはお役に立ちますでしょうか。
【日時】 8月31日(水) 17:30-18:30
【場所】 東京大学医科学研究所附属病院 8階 トミーホール
〒108-8639 東京都港区白金台 4-6-1
http://www.h.ims.u-tokyo.ac.jp/access/accessmap.html#map07
【内容】 1.「古くて新しいステロイド」
アレルギー免疫科 田中 廣壽 准教授
2.「致死的線量による急性放射線障害」
先端診療部 山下 直秀 教授
【問合せ】東大医科学研究所庶務係 TEL:03-5449-5572
FAX:03-5449-5402 E-mail:u-shomu@ims.u-tokyo.ac.jp
【参加】 対象は一般の方々、入場無料
今回のテーマは、まさに一生悩まされるアレルギーと、気になる放射線
です。自分の身体を守ることが、周りの人々の健康にも気を配ることに
つながれば、幸いです。
(紹介者 須藤 高志)
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●イベント3 (8/31締切)[9月選考・10月頃開始]
最先端研究を取り入れたジュニア科学者育成プログラム
最先端リサーチ「体験」【要申込】
http://kdu.iis.u-tokyo.ac.jp/mirai/project.html
理数系に卓越した意欲・能力を持つ高校生(中学3年生)を
ジュニア科学者として育成するプロジェクトです。
約半年間、東京大学生産技術研究所(駒場)の研究室に所属し、
月に2、3回研究室に来て、実験やディスカッションなどを通して研究体験します。
具体的な回数や日程は、所属した研究室のスタッフと相談して決定します。
グループ研究も可能です。
【応募締切】 2011年8月31日(水)
【応募書類】 受講請願書 自己推薦書 所属校の先生からの推薦書
【決定方法、開始時期】
9月中に書類選考と面接の上、決定
10月頃より各研究室と調整の上プログラム開始予定
【提出先、問合せ先】
東京大学 生産技術研究所 知の社会浸透ユニット
未来の科学者養成講座 最先端リサーチ「体験」 担当
〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1
TEL:03-5452-6894 FAX:03-5452-6895
Email: kdu@iis.u-tokyo.ac.jp
プレ・体験や「入門」編を受講していなくても、問題ないそうです。
締切や推薦書について調整の必要な方は、まずは、
上記の問合せ先にお気軽にご相談ください。
意欲のある高校生(中学3年生)のお申込をお待ちしています!
(紹介者 谷本 知嘉子)
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●イベント4 (9/8) 社会科学研究所 第3回雇用システムワークショップ
「東日本大震災と緊急雇用対策」
http://web.iss.u-tokyo.ac.jp/future/activities/employsys/
本ワークショップでは、近未来の望ましい雇用システムについて自由
な観点から多角的・学際的に検討します。
今回は、東日本大震災と緊急雇用対策について検討、議論します。
【日時】2011年9月8日(木) 15:00-17:00
【場所】東京大学本郷キャンパス 社会科学研究所赤門総合研究棟5階
センター会議室(549)
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_08_02_j.html
【講師】玄田有史
東京大学社会科学研究所教授
【申込】事前申込不要、どなたでも自由に参加いただけます。
参加費無料
未曾有の被害をもたらした東日本大震災によって多くの雇用も失われ
ました。そんな喫緊の課題について早期の解決が望まれます。
当日は、具体的な解決策を期待したいところです。
(紹介者 上別府 潔)
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●イベント5 (9/10) 東大テクノサイエンスカフェ
「カーボンナノチューブと未来のエレクトロニクス」
http://www.t.u-tokyo.ac.jp/tpage/event/2011/072802.html
東京大学大学院工学系研究科・工学部では、-工学の魅力を伝える-活動
を進めています。対象は、広く、小学生から一般の方までです。
今回、国際科学技術財団主催「やさしい科学技術セミナー(第214回)」
の共催として開催されます。
【日時】9月10日(土)14:00-16:00
【講演】東京大学大学院工学系研究科総合研究機構所属
加藤 雄一郎 准教授
【場所】東京大学本郷キャンパス浅野地区内
武田先端知ビル5F「武田ホール」
地下鉄千代田線 「根津駅」(C14) 1番出口 徒歩5分
地下鉄南北線 「東大前」(N12) 1番出口 徒歩10分
地下鉄丸の内線 「本郷三丁目」 徒歩15分
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_16_j.html
【主催】国際科学技術財団。今回、東京大学は[共催]での開催です。
【参加】費用は、無料です。対象は、小・中・高校生の皆様、一般の方です。
【参加方法】国際科学技術財団のご案内ページよりお申込み下さい。
(定員200名)
http://www.t.u-tokyo.ac.jp/tpage/event/2011/072802.html
【問合せ】本件につきましては、国際科学技術財団にお問い合わせください。
E-mail:ogura@japanprize.jp
加藤准教授の講演と、未来のエレクトロニクス体験実験に参加して、
・未来のパソコン・声を知り、声を変える・自作ファミコンをつくろう
・新しい証明・人体通信・近未来の電気回路、を電気系学生とお楽しみ下さい。
私の小さい頃には、このような催しもなく、今は工学系の頭を持ち合わせては
いません。これからでも体験したいと思いませんか。是非ご参加下さい。
(紹介者 須藤 高志)
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●イベント6 (9/24) 東文研セミナー
「土地改革前後の潘光旦とその周囲の知識分子」
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/news/news.php?id=FriJul221221322011
中国建国時期における中国共産党の知識人政策に直面した様々な知識人
のうち,もと清華大学社会系主任であった潘光旦とその周囲の知識人
(多元一体論の費孝通を含む)の対応について、新たな観点から光を当てます。
【日時】2011年9月24日(土)15:00~
【場所】東京大学東洋文化研究所 第一会議室(3階)
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/access/index.html
【参加】参加費無料 事前登録不要
【内容】※発表言語は日本語
聶莉莉(東京女子大学現代教養学部教授)
「土地改革前後の潘光旦とその周囲の知識分子
ーその思想的転換から中国革命を読む」
【問合せ】連絡先:尾崎文昭(ozaki@ioc.u-tokyo.ac.jp)
知識分子論は、現代中国史の主要テーマの一つです。発表者の聶先生は
費孝通先生に師事されたとのことですが、学生時代、講義の参考文献を
検索するたびに著者名「費孝通」の論文が表示され、博覧強記ぶりに
思わず苦笑した記憶があります。専門的な内容ではありますが、土曜開催
ですので、ご関心のある方は是非どうぞ。
(紹介者 野田 純平)
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●イベント7 (9/25)(10/2)(10/9)
新領域創成科学研究科・市民講座
震災後の生活をより安心して暮らすために第5~7回【要申込】
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/news/kouza/index.html#jikai
東日本大震災に対して、新領域創成科学研究科(柏キャンパス)として
どのような貢献の形があるか。模索した一つの結論として、
この市民講座は開かれています。
第5回「核融合エネルギーの特徴と研究開発の最前線」
【日時】 2011年9月25日(日) 14:00~16:00(13:30受付開始)
【講師】 小川雄一教授 東京大学大学院新領域創成科学研究科
第6回「地球温暖化問題と原発環境汚染問題:科学的知見の重要性と科学者の役割」
【日時】 2011年10月2日(日) 14:00~16:00(13:30受付開始)
【講師】 中島映至教授 東京大学大学院新領域創成科学研究科、
東京大学大気海洋研究所教授、学術会議会員
第7回「太陽光発電は原子力発電を超えるか?」
【日時】 2011年10月9日(日) 14:00~16:00(13:30受付開始)
【講師】 鯉沼秀臣客員教授 東京大学大学院新領域創成科学研究科
<全講座共通>
【場所】 柏キャンパス 図書館メディアホール
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html
【参加】 無料 事前登録制(メールまたは電話)
開催前々日17:30までにお申し込みください。
※なお、第5回のみ申込期日が9月21日(水)と少し早目です。ご注意ください。
【申込・問合せ】 東京大学新領域創成科学研究科 市民講座受付
TEL:04-7136-5539 E-mail:kouza@k.u-tokyo.ac.jp
今回ご紹介する講座は、一般的にも非常に関心の高い内容だと思います。
それぞれの教職員が、今できることに、思いを込めて活動しています。
(紹介者 谷本 知嘉子)
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■東大博物館さんぽ
★医学と健康の博物館 第2回特別展「血管の秘密」
http://mhm.m.u-tokyo.ac.jp/index.files/slide0027.htm
医学部創立150周年を記念して1月にオープンした「医学と健康の博物館」
で第2回企画展が開催されます。心筋梗塞や脳梗塞など、血管に関する
難しい病気は多いですが、血管そのものについては、知られていないこと
ばかりです。血管に関する認識の移り変わりから最新の知見、古文書から
3D映像、聞いたことはあるけれど目にしたことはない実際の医療機器まで、
多種多様な展示でお待ちしております。
【会 期】2011年9月15日(木)-2012年1月31日(火)(入場無料)
※9月14日迄、節電のため休館しております。ご注意下さい。
【休館日】毎週月曜日、月曜が祝日の場合は開館。
【問合先】「健康と医学の博物館」事務室 03-5841-0813
医療ドラマは大定番ですが、医療器具の実物に触れられる機会はなかなか
ありません。第一回企画展では、8000人を超える方に来場頂いたそうですが
私も手術着の実物に触れられて一人ニヤニヤしてしまいました。また、
展示方法も一見の価値ありです。博物館は東大病院外来棟の正面ですので、
是非一度ご覧下さい。
(紹介者 野田 純平)
★駒場博物館 特別展「小石川植物園と植物学の世界」
http://museum.c.u-tokyo.ac.jp/exihibition.html#koishikawa
『小石川植物園草木図説』とその元絵図や、最近調査された資料などを
用いて小石川植物園や植物学についての歴史・研究について解説いたします。
現在行われている研究の中からは、サトイモ科の植物について、
小笠原の植物について、被子植物について、フローラ研究についてを
ご紹介いたします。
【日時】 7/16(土)~9/19(月)10:00~18:00(入館は17:30まで)
火曜日休館:入園無料
【場所】 駒場キャンパス 駒場博物館
【題目】 小石川植物園と植物学の世界
【問合せ】東京大学総合文化研究科・教養学部 駒場博物館
TEL:03-5454-6139
小石川植物園で発展した日本の植物学!
植物学の歴史から、昨年話題になった「ショクダイオオコンニャク」まで
小石川植物園の魅力を再確認してみてはいかがでしょうか。
(紹介者 下田 浩美)
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■東大施設さんぽ
★小石川植物園
9月下旬になると、園内至るところに彼岸花が美しく咲きます。
赤い花だけでなく、白い花も見られます。
http://green.todai-kikin.jp/2010/09/
http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/kaika/kaika.html
★日光植物園
ツリフネソウが不思議な形の花を咲かせます。
ツリフネソウの仲間の属名はホウセンカと同じImpatiens。つまり癇癪持ち。
果実に触れるとパチンとはじけて種子を飛ばすことからと考えられています。
http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/nikko/5_jokyo/jokyo_New.html
(紹介者 下田 浩美)
★総合図書館
東京大学人類学教室を立ち上げ、弥生式土器を掘りあてたことでも知られる
坪井正五郎は、好事家サークル「集古会」を主催するなど趣味人としても
著名でした。本郷の総合図書館で、その業績に関して、次の小展示がなされ
ています。正面階段を登ったところですので、図書館ご利用の方は是非お立
ち寄りください。
常設展示「坪井正五郎と明治のヲタク的世界」
http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/koho/news/news/fuzokuto_11_07_29.html
【開催期間】:平成23年7月29日(金)~10月20日(木)
平日の9時~17時は一般の方も観覧できます。入場無料・参加申込不要です。
※休館日等 http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/sogoto/
【開催場所】総合図書館3階ロビー
【地図】http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_07_j.html
【参考】入館手続きについては下記をご参照下さい。
http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/sogoto/riyo_2.html
(紹介者 野田 純平)
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■東大ネットさんぽ
★ハーバード熱血教室inJAPAN・ネット配信開始
昨年8月に開催され注目を集めた安田講堂でのマイケル・サンデル教授
によるハーバード熱血教室inJAPANの模様をTODAI TVとiTunes Uで配信
開始しました。※全篇日本語字幕付。見逃した方は是非↓
TODAI.TV ハーバード白熱教室 in Japan
http://www.todai.tv/contents/event/sandel/001/index.html
東京大学 iTunes U ハーバード白熱教室 in Japan
http://itunes.apple.com/itunes-u/id448069376
★東大発2011[メディア創造ワークショップ]
「働く」をテーマにした東大学部生によるインタビュー集、
電子書籍「東大発2011」を、7月28日AppStoreで無償公開しました。
こちらは全学ゼミナールの成果物です。こちらもどうぞ↓
http://tree.ep.u-tokyo.ac.jp/archives/2011/07/itunes2010.html
ダウンロードにはApple社のiTunesが必要です。
(紹介者 野田 純平)
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【編集後記】
残暑厳しい折りですが、如何お過ごしでしょうか。
今月号も最後までご覧頂きありがとうございました。
今後も東京大学と学術・科学の魅力を署名付き記事で紹介して参ります。
皆様の生活に心地よい知的刺激となれば幸いです。
(9月号編集長 野田 純平)
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■■配信ご紹介のお願い■■
『東大さんぽ』を広くご紹介ください。
メルマガ『東大さんぽ』は、東京大学の社会連携活動に関心をお持ちの方
でしたらどなたにでも送らせていただきます。
配信をご希望の方がおられましたら、URLをご紹介ください。
https://krs.bz/u-tokyo/m/entry
■■配信先の変更方法■■
配信先メールアドレスの変更はこちらから承ります。
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ご覧いただけます。
http://www.todai-alumni.jp/gate/cat6439223/index.html
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『東大さんぽ』事務局にお願いいたします。
E-mail: sgg-info@adm.u-tokyo.ac.jp




