【東大さんぽ】春の訪れも間近‐寒さを吹き飛ばすイベントが満載!2012年2月号
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【東大さんぽ】春の訪れも間近‐寒さを吹き飛ばすイベントが満載!2012年2月号
本メールは、東京大学渉外外本部からお送りしております。
『東大さんぽ』は教育、研究、施設などを中心とした東京大学のコンテンツを
皆様に広くご紹介してまいります。
*全文がご覧になれない方は、PCから『社会と東大』をご参照下さい*
http://www.todai-alumni.jp/gate/cat6439223/index.html
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【東大さんぽ2012年02月の目次】
■東大イベントさんぽ(11件)
1.1/28(土)第32回(最終)メルプラッツ公開研究会【有料】
「メディアリテラシーに取り組む新たな実践共同体を構想する」のお知らせ(本郷)
2. 2/3(金)文学部公開講義
第15回朝日講座 佐伯一麦氏「震災と言葉」(本郷)
3. 2/4(土)知の構造化センター シンポジウム 2012
「時空間デザインと知の構造化」 ほか【要申込】(本郷)
4. 2/5(日)海洋の再生可能エネルギーの開発」
第10回新領域創成科学研究科市民講座【要申込締切2/3】(柏)
5. 2/11(土)豊かで安全な日本を考える
-サステイナビリティ・サイエンスの挑戦-【要申込】(本郷)
6. 2/13(月)2/16(木)東大まちづくり大学院
「復興まちづくり」連続セミナー【要申込】(本郷)
7. 2/17(金)「日本の古風景、変容する水辺」
国立大学共同利用・共同研究拠点「知の拠点セミナー」第5回【要申込】(品川)
8. 2/18(土)「メディアと政治 ゲスト:池内恵」
御厨貴教授「最終講義 政治史学の領分」最終回(駒場)
9. 2/18(土)救援・復興支援室後援:農学生命科学研究科
「第2回放射能の農畜水産物等への影響についての研究報告会」(本郷)
10. 2/19(日)―東大は教えられるの?本当のことを。
理工農医4研究科合同公開講座「放射線を知る」(本郷)
11. 2/29(水)第19回市民公開医療懇談会(白金)
■東大博物館さんぽ
★健康と医学の博物館(医学部・医学部附属病院)
会期延長!第2回企画展「血管のひみつ」
■東大施設さんぽ
★小石川植物園
■東大ネットさんぽ
★東京大学presents『がんに関するコミュニケーション‐保健と教育』
@キャンサーチャンネル
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以下で個別に紹介させて頂きます。
(各記事の紹介者は渉外本部に所属しています)
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●イベント1(1/28)メルプラッツ公開研究会
「メディアリテラシーに取り組む新たな実践共同体を構想する」のお知らせ【有料】
http://mellplatz.net/info/study/000283.php
メルプラッツは、メディア表現とリテラシーについて、
ともに語り合う「広場」として2007年7月に生まれました。
メルプラッツは発足当初から5年の年限で活動する予定で、
2012年3月10-11日のエキスポ2012をもって、その区切りとします。
最後の公開研究会となる今回は、メルプラッツの5年間を1つのベースとしながら
「メディアリテラシーに取り組む新たな実践共同体を構想する」を
テーマに議論します。
【日 時】 2012年1月28日(土)14時30分-17時30分
【場 所】 本郷キャンパス情報学環福武ホール地下2階スタジオ
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_14_03_j.html
【参加費】 500円(当日受付)
【主催・問合せ】 メル・プラッツ事務局<2011@mellplatz.net>
メディア(媒体)と言えば、このメールマガジンもメディアの一つです。
「東大に関心を寄せていただいた皆様に、是非、ふらりと来ていただきたい」との
思いからスタートしています。
読む方に最適化された情報を発信することを心がけておりますが、
皆様の知的好奇心に応える情報が一つでもあれば幸いです。
(紹介者 谷本 知嘉子)
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●イベント2(2/3)文学部公開講義
第15回朝日講座 佐伯一麦氏「震災と言葉」
http://www.u-tokyo-asahikouza.jp/各回の概要/第15回-2月3日/
随時更新している東大さんぽのブログでは、既に何度かご紹介している講座ですが、
朝日講座「知の冒険――もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」は、
東京大学において朝日新聞社の寄付により5年度にわたって開講される、
学部横断型の新しい講座です。
初年度の2011年度は「震災後、魂と風景の再生へ」がテーマです。
【日 時】 2012年2月3日(金)16:50-18:30
【場 所】 本郷キャンパス文学部法文2号館2階一番大教室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_02_j.html
【テーマ】 「震災と言葉」
【講 師】 佐伯一麦氏(作家、三島由紀夫賞、野間文芸賞受賞)
【参 加】 参加費無料。申込不要。当日直接会場にお越し下さい。
・会場の座席数に限りがありますのでお早めにお越し下さい。
・履修者を対象とする講義のため、着席および質疑応答は履修者
を優先することをご理解ください。
・本講座は、後日映像として配信される部分を含みますので、
肖像権につきましてご理解ください。
【運 営】 東京大学大学総合教育研究センター
http://www.he.u-tokyo.ac.jp/
三島由紀夫賞・野間文芸賞受賞作家の佐伯一麦氏を迎えての講義です。
「仙台で震災に遭い、その経験を通して考えたことを、言葉についてを中心に
語りたいと思います。」と参加者へメッセージがありました。正式な文学部の
講義ですが、一般の方にも広く公開する新しい試みとなっています。
(紹介者 黒野 優菜)
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●イベント3(2/4)知の構造化センターシンポジウム2012
「知の構造化が作り出す新しい時間と空間のデザイン」ほか【要申込】
http://www.cks.u-tokyo.ac.jp/workshop/symp2012.html
今年の知の構造化センターシンポジウムでは、大量のデータを
取り扱う環境が整備されてきたことで、どのような新しい未来
が拓かれるのかに焦点をあて、医療+デザインの2つに着目します。
【日 時】 2012年2月4日(土)10:00-17:00
【会 場】 東京大学 本郷キャンパス 福武ホール
http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access/
【概 要】 第1部「時空間デザインと知の構造化」
第2部「医療と知の構造化」
*パネルディスカション2回、招待講演1回含む。
【定 員】 180名
【参 加】 こちらのURLよりお申込み下さい。
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dGNQRUd0Q1ZtRmd6Q2tVcTdiQi1vb3c6MQ
ビッグデータという言葉を最近とみに聞くようになりました。
知の構造化センターは、大量に存在する学術情報や医療情報を
収集・構造化することで、社会的な価値を創出することを目的に
2007年6月に設立された研究センターですが、時代がようやく
追いついてきたということでしょうか。
人気の福武ホールでのシンポジウムです。お早めに。
(紹介者 野田 純平)
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●イベント4(2/5)「海洋の再生可能エネルギーの開発」
第10回新領域創成科学研究科市民講座【要申込締切2/3】
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/news/kouza/
講演:質疑=1:1。柏の新領域創成科学研究科が今年度
開始した双方向型市民講座も今年度は次回で最終回です。
今回は、海洋の再生可能エネルギーを採り上げます。
【日 時】 2012年2月5日(日)14:00-16:00
講演14:00-15:00 質疑15:00-16:00
【会 場】 東京大学柏キャンパス柏図書館メディアホール
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/news/kouza/index.html#access
【講 師】 鈴木英之教授(新領域創成科学研究科)
【参 加】 無料。お申込みは電話かメールで
東京大学 新領域創成科学研究科 市民講座受付
電話:04-7136-5539
メール:kouza@k.u-tokyo.ac.jp
法人向け電気料金の大幅値上げの報道もなされ、
改めて代替エネルギーへの注目も高まっているところです。
是非足をお運びください。
なお、講座の雰囲気はこちらから確認頂けます。資料も動画もご覧いただけます。
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/news/kouza/past.html
(紹介者 野田 純平)
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●イベント5(2/11)一般公開シンポ 豊かで安全な日本を考える
-サステイナビリティ・サイエンスの挑戦-【要申込】
http://www.ir3s.u-tokyo.ac.jp/event120211
【日 時】 2012年2月11日(土)13:00~17:00(12:00開場)
【場 所】 本郷キャンパス 安田講堂
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_01_j.html
【主 催】 東大サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)
一般社団法人サステイナビリティ・サイエンス・コンソーシアム(SSC)
【概 要】 昨年3月11日に東日本を襲った未曾有の大災害。
今回の大震災は、被災の状況が多様で広範囲に及んでおり、
自然、社会、個人の調和を保ちつつ、以前にも増して豊かで安全な日本を
取りもどすための取り組みが不可欠です。
サステイナビリティ・サイエンスの理念と方法に立脚した
新しい持続型社の構築のため、我々が今、震災復興のために出来ることは
何なのかを探ります。
「日本「再創造」―プラチナ社会の実現に向けて」
小宮山宏(SSC理事長/東京大学総長顧問)
「生態系・生物多様性を生かした震災復興」
中静透(東北大学教授)
「里海と人々の暮らしを取りもどす」
あん・まくどなるど(上智大学教授)
「里山・里海連携による三陸復興国立公園(仮称)の展開」
渡邉綱男(環境省自然環境局局長)
パネル ~東日本大震災の復興を好機として未来に挑戦する~
モデレータ:武内和彦(IR3S副機構長)
パネリスト:講演者、大竹二雄(東大国際沿岸海洋研究センター長)
【入 場】 無料
【申 込】 事前に下記からお申込みください。
http://form1.fc2.com/form/?id=718930
東大が積み上げてきたサステナビリティ学の観点から、東日本大震災総括し、
復興を好機とした挑戦についてディスカッションします。
(紹介者 安藤 晴夫)
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●イベント6(2/13、2/16)
東大まちづくり大学院「復興まちづくり」連続セミナー【要申込】
http://www.due.t.u-tokyo.ac.jp/mps/event.html
東大まちづくり大学院では、各分野の専門家を講師に迎えて復興に向けた最新
情報や多種な取組みを紹介しながら「復興まちづくり」連続セミナーを開催い
たします。全10回。第9回、第10回は既に満席のため、第7回、第8回をご案内い
たします。
【演 題】 2/13(月)第7回「東日本大震災の被災地復興に向けた住まいづくり」
2/16(木)第8回「大震災と希望学」
【日 時】 各18:30-20:30
【場 所】 本郷キャンパス 東京大学工学部 14号館141教室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_15_j.html
【主 催】 東大まちづくり大学院
【申 込】 お名前・ふりがな・所属・連絡先・参加希望回を明記の上、
下記までメールでお申し込みください。
seminar[at]mps.t.u-tokyo.ac.jp
※[at] の部分を、@に変えて送信してください。
【定 員】 各回100名(どなたでも参加いただけます)
お席をご用意できた回に関しては、各開催日の15日前を目途に
受講票をメールにてお送りします。当日は受講票をお持ちください。
【参加費】 無料(事前申込制)
大震災からの復興に向けて日本全体が総力を結集しています。
復興まちづくりの観点から、今月は復興に向けた住まいづくり、希望学について
紹介されます。ご関心のある皆様の参加をお待ちしております。
(紹介者 上別府 潔)
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●イベント7(2/17)「日本の古風景、変容する水辺」(史料編纂所)
国立大学共同利用・共同研究拠点「知の拠点セミナー」第5回【要申込】
http://www.kyoten.org/top_seminar.html#5
メルマガでの紹介も恒例となりました全国共同利用機関による
学問の最先端のようすを、広く一般の方々にお届けするサイエ
ンスカフェ「知の拠点セミナー」ですが、2月は榎原雅治所長を
スピーカーに史料編纂所が登場します。
【日 時】 2012年2月17日(金)17:30~19:30(17:00開場)
【場 所】 京都大学東京オフィス(品川インターシティA棟27階)
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/tokyo-office/about/access.htm
【主 催】 東京大学史料編纂所
【参 加】 どなたでもご参加いただけます。要申込
https://ss1.xrea.com/kyoten.org/seminar/entry/index/?no=form201105
列島各地を旅した旅行記、文学作品などの史料を主要な題材に、
地質の調査結果や潮汐計算の結果など科学的データの助けも
かりながら中世日本の風景を、復元するとのこと。
鮮やかな展開が見られそうですね。東京大学が幹事を務める
企画は、しばらくお休みとなりますので、是非ご検討ください。
(紹介者 野田 純平)
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●イベント8(2/18)「メディアと政治 ゲスト:池内恵」
御厨貴教授「最終講義 政治史学の領分」最終回
http://www.mikuriya.rcast.u-tokyo.ac.jp/tm60pj.html
いま、キャンパスでは最終講義が彼方此方で行われています。
今回は書評や討論番組の司会などでも有名な、御厨貴教授の
最終講義シリーズの最終回をご案内します。
【日 時】 2012 年2月18日(土)13:00-16:30
【演 題】 「メディアと政治」ゲスト 池内恵
【参 加】 無料。事前連絡不要。途中入室・退室自由
【場 所】 東京大学先端科学技術研究センター13号館3階講堂
http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/maps/index.html
会場となる先端科学技術研究センター(RCAST)は、
駒場リサーチキャンパスの文理融合型付置研究所です。
その環境で行われる政治学の「おしゃべり的講義」とは
一体どんな感じなのでしょうか。興味は尽きません。
(紹介者 野田 純平)
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●イベント9(2/18)救援・復興支援室後援:農学生命科学研究科
「第2回放射能の農畜水産物等への影響についての研究報告会」
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/rpjt/event/20120218.html
東日本大震災に関する救援・復興に係る農学生命科学研究科の取組み
として、農畜水産物等への影響についての研究報告会が東京大学救援
・復興支援室の講演を得て、安田講堂で開催されます。
【日 時】 2012年2月18日(土)13:00-17:00
【会 場】 東京大学安田講堂
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_01_j.html
【講 師】 長澤寛道 農学生命科学研究科科長 ほか
【主 催】 東京大学農学生命科学研究科
【後 援】 東京大学救援・復興支援室
【定 員】 600名(当日先着順、事前登録不要)
【参 加】 どなたでも参加いただけます。
稲・果樹・菌類をはじめとする農業のほか、畜産業・漁業など
農学がカバーするあらゆる領域における、放射能の影響について
第一線の研究者8名が真摯な報告を行います。ご注目ください。
(紹介者 野田 純平)
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●イベント10(2/19)―東大は教えられるの?本当のことを。―
理工農医4研究科合同公開講座「放射線を知る」
http://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/event/radiation2012/
科学の知識そのものは人間的ではありません。感情や思惑に
左右されず、国家や思想を超えて、抽出蓄積されるべきです。
これらをどう判断し、如何にいかすのか。本当になすべき
選択は皆さんひとりひとりにゆだねられています。
不確実な世の中で知の拠り所として、皆さんの役に立ちたい。
東京大学の研究者たちは、そう願っています。
【日 時】 2012年2月19日(日)13:30~17:30
【場 所】 安田講堂
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_01_j.html
【参 加】 事前申込不要です。どなたでもご参加いただけます。
【定 員】 700名
【主 催】 理学系、工学系、医学系、農学生命科学各研究科
理工農医4研究科合同の大規模公開講座。理学、工学、生物学
そして医学。様々な知見を動員し、放射線を正面から考えます。
参加申込不要です。安田講堂でおまちしています。
(紹介者 野田 純平)
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●イベント11(2/29)第19回市民公開医療懇談会
http://www.h.ims.u-tokyo.ac.jp/kouenkai.html
今回は、感染についての内容です。
【日 時】 2012年2月29日(水)17:30~18:30
【場 所】 東京大学医科学研究所附属病院 8階ホール
〒108-8639 東京都港区白金台4-6-1
http://www.h.ims.u-tokyo.ac.jp/access/accessmap.html
【内 容】 「医科研病院における感染対策活動について」
看護部 小粥 美香
「院内感染って、一体どんなこと?」
感染免疫内科 藤井 毅
【共 催】 港区医師会
【参加費】 無料
【問合せ】 東京大学医科学研究所庶務係
TEL:03-5449-5572 FAX:03-5449-5402
E-mail:u-shomu@ims.u-tokyo.ac.jp
感染対策の重要性はよく映画でも取り上げられますね。特に院内感染は、
話題になる事はあるものの、実態がよくわからないというのも実感です。
この機会に感染のことを少し話題にしてみては如何でしょうか。
(紹介者 須藤 高志)
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■東大博物館さんぽ
★健康と医学の博物館(本郷 医学部・医学部附属病院)
会期延長!第2回企画展「血管のひみつ」
http://mhm.m.u-tokyo.ac.jp/
ご好評につき、第2回企画展の会期が2月中旬まで延長されました。
心臓の動きが3Dで!人工血管にも触れます!
週末も開館していますので、ご覧になっていない方は是非。
なお、第3回企画展のテーマは「見えないがんをみる。」だそうです。
こちらも、詳細決定次第、ご連絡いたします。
(紹介者 野田 純平)
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■東大施設さんぽ
★小石川植物園
1月下旬から咲き始める梅は、2月下旬まで楽しませてくれます。
日本庭園から見上げる梅林は、赤、白、桃色と、見事です!
また2月は、椿、山茶花(さざんか)、福寿草などが、美しい花を咲かせます。
寒い時期ですが、温かくして是非お出かけください。
http://green.todai-kikin.jp/2011/02/
http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/KoishikawaBG.html
(紹介者 下田 浩美)
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■東大ネットさんぽ
★東京大学presents『がんに関するコミュニケーション‐保健と教育』
@キャンサーチャンネル
キャンサーチャンネルでは、「科学的根拠にもとづく」正しいがん啓発を行う
団体が連携し、ひとつのメディアとして情報発信を行っています。
本学医学部の大橋靖雄教授が担当する上記コーナーでは、
がん医療分野の一流のゲストを本学に迎え、
がんに関するコミュニケーション、医療制度などについて授業を行い、
約一週間後に動画配信をしています。
http://www.cancerchannel.jp/health-education
まだまだ寒い日が続きます。
「キャンパスに行かなくとも学びたい!」そんな方のために、
「ネットさんぽ」は、厳選情報をご紹介してまいります。
(紹介者 谷本 知嘉子)
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★お知らせ★ 古本と一緒に年賀状も整理しましょう!
古本募金第2弾キャンペーン実施中
書き損じてしまった年賀状・ハガキを5冊以上の書籍と一緒にお送り頂くことで、
年賀状・ハガキ1枚につき50円を書籍の買取金額に上乗せし、
東京大学へ寄附できます。詳細は下記よりご覧ください。
http://books.todai-kikin.jp/2012/01/post-94c9.html
頂いた寄附金は東京大学の教育・研究に役立てさせていただきますので
是非ご協力ください。
【キャンペーン期間】2012年1月10日(火)~2月29日(水)
※古本募金そのものは上記期間に関わりなく常時受付しています。
【お申し込み】電話:0120-826-292(株バリューブックス)
WEB:http://books.todai-kikin.jp/
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【編集後記】
新聞やテレビで報じられております通り東京大学が本格的に秋入学の検討を始めました。
ホームページでも1月20日(金)の総長記者会見の内容を簡単に紹介しています。
http://www.u-tokyo.ac.jp/public/archive_j.html
東京では1月24日(火)に初めて雪が積もり、まだまだ寒い日が続きますが、
今後東京大学を中心に日本の教育改革の熱い議論が交わされることになりそうです。
(2012年2月号編集長 川崎 宗二)
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■■配信ご紹介のお願い■■
『東大さんぽ』を広くご紹介ください。
メルマガ『東大さんぽ』は、東京大学の社会連携活動に
ご関心をお持ちの方でしたらどなたにでも送らせていただきます。
配信をご希望の方がおられましたら、URLをご紹介ください。
https://krs.bz/u-tokyo/m/entry
■■配信先の変更方法■■
配信先メールアドレスの変更はこちらから承ります。
https://krs.bz/u-tokyo/m/pwd
■■配信解除方法■■
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1.『東大さんぽ』 のバックナンバーは、『社会と東大』のURLから
ご覧いただけます。
http://www.todai-alumni.jp/gate/cat6439223/index.html
2.『東大さんぽ』に関するご意見やお問い合わせは
『東大さんぽ』事務局にお願いいたします。
E-mail: sgg-info@adm.u-tokyo.ac.jp
東大さんぽ2012年2月号(発行:2012/01/26)
東京大学渉外本部






◆概要
演者





















